「新しい現実 The New Realities - Rebirth」へようこそ
ここにある記録が何らかのお役にたてれば幸甚でございます。

溜池は山王パークタワー27階にある洗練され落ち着きのあるダイニングバー「春秋」さんにうかがいました。もちろん、同行した友人持ちで(笑)。
夜景の美しい南のガラス窓沿いのカウンターからは六本木ヒルズの全体が眺められます。ゆっくりと変化する青いイルミネーションがきれいですね。あ、右手前にあるのは東京ミッドタウンですねぇ。なかなか贅沢な夜景ですなぁ。
お食事もおいしかったです。あまりに照明が落ちていたのでお料理の写真が撮れなかったのが残念です。
野郎二人でやや浮いている気がしないでもありませんでしたが(笑)、雰囲気が良いせいでしょう、ゆったりと深いお話しができました〜。
ごちそうさまでした〜。また誰かパトロンを見つけてお邪魔します〜(笑)。
お食事もおいしかったです。あまりに照明が落ちていたのでお料理の写真が撮れなかったのが残念です。
野郎二人でやや浮いている気がしないでもありませんでしたが(笑)、雰囲気が良いせいでしょう、ゆったりと深いお話しができました〜。
ごちそうさまでした〜。また誰かパトロンを見つけてお邪魔します〜(笑)。
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・春秋 溜池山王店
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山王パークタワー27階の『春秋』で、学生インターンたちとランチ。
2007/09/29(土) 01:09:45 | 古谷千秋の食い倒れ日記
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Why not find your new realities?
食とは、味はもちろんのこと、サービス、価格、雰囲気、タイミングなどの複雑な要素の織りなす重要な活動です。それは一般的な消費者たる私たちにとっても単なる消費行為ではなく、そこから受けるおいしさや楽しさにより生産的行為となっているはずです。
そこには新しい発想、新しい知覚、新しいコミュニケーションが存在するのです。それらは、すぐそこにあります。その新しい現実をご一緒に発見し、確認していきましょう。
とはいえ、この活動は「内食」すなわち家庭の食事をないがしろにするものではありません。さりとて、単身赴任、孤食、常態的残業、夜間の塾通いなど、旧来の「暖かい食卓」を求めるには難しい世情となっているのが現状です。そういった現実とのバランスをとりながら、新しい現実を探求する必要があるのでしょう。
