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今年もキャンプで「キャンピカ富士ぐりんぱ」さんへうかがいました。キャンプ場としてはサイト、水場ともにとてもよろしいのですが、天候不順がたまにキズ。でもいつでもすぐにシルバニア村。子供にとっては楽しい所のようです。
<2006.08.07追記>
今年も寒かった〜。朝方はお天気が良くて富士山も見えるのですが、お昼は急に霧が立ち込めたりして寒々としていました。夜は雨がひどくてテント内への浸水が心配で夜中に何度とテントやタープの張り具合を点検しなければなりません。厳しかったけど、撤収時に晴れたのは地味にうれしかったですね。キャンプ撤収時に雨は最悪ですから・・・。来年は時期と場所を厳選しましょう。
とはいえ、またケロヨンファミリーに再会できたのはうれしいことでした。
■Related Links
・昨年のケロヨン
・キャンピカ富士ぐりんぱ HP
・ぐりんぱ HP (旧日本ランドのことです)

夏なので富士山麓へキャンプへ行きました。御殿場のヤオハンで4人×3日分の食糧を買い込み、そのまますぐ裏手の喜八郎さんでお昼です。観光地では珍しいちゃんとしたラーメンです。すばらしい。ごちそうさまです。

竜馬さんを出てお連れと別れ、仕事の電話をしていたらのどが乾いてきてしまいました。ではひとりで塩ホルモンとホイスといきましょう。いやぁ至福のときです。他のおひとりさま方との会話もお店の魅力の一部です。
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・前回の入店記録

有楽町で偶然お会いした某社長さんと新橋で一献。このたびの中東情勢によりレバノン人パートナーとのビジネスが頓挫しているとのこと。世界は収縮し相互依存度は高まっているのだ。さりとて、このタコはウマイです。
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・前回の入店記録

子供のピアノ発表会の帰路、とある回転寿司チェーンで早めの夕食を。いろいろ変わり種が廻っていますが、驚いたのは「イベリコ豚」すげー、しかも2つで\100!さて肝心のお味は・・・。ひ、一つは残しましょう(笑)

いつもよくしていただいている石○家の旦那さんが育てた立派なジャガイモをいただきました。みるからにおいしそうなのでシンプルにひたひたのオリーブオイルで揚げてみました。香ばしくほっこり。ごちそうさまです。

カミサンがパーマ屋に行ったので夕食を作ることに。とはいえ初めて作るナゾのレシピ。ごはんの上にレタスを敷いてハンバーグ、チーズ、焼きトマトを重ねてドミグラスソースを。お、ウマイ!子供も喜んで食べまスた。

もはや徹夜の後遺症が長引く年ごろ。午前中の外出がかなりキツイです。さて久々のまともな時間のランチは横浜駅でのミートボールスパゲッティ。淡く懐かしい追憶のイメージとは裏腹に、結構シツコく重厚です(笑)。

ついに徹夜・・・。早朝自宅にちょっと寄ってからお昼に客先へ。そして業務終了。ちょっとまだ明るいけど、打ち上げとまいりましょう。中華料理屋さんで前菜、エビマヨ、餃子、青菜の炒めに締めの麺。ごちそうさま!

やはりお昼抜き・・・orz。18時からのランチはガッツリとんかつといきましょう。なんてったって久しぶりの徹夜コースの匂いがプンプンするんだもの(笑)。ごちそうさまでした。さあオフィスに戻りましょうか。

ラーメン甲子園が入れ替わりましたのでうかがってみました。凡庸なフロアで唯一気になるのは元青葉(元々旭王@新橋)で働いていた今井さんのお店、魁(さきがけ)。青葉の面影残る塩ラーメンごちそうさまでした。

客先11時からという半端な時間からのミーティング。昼抜きは必至の様相なので、なにか食べておきましょう。で、たまたま見つけた日高屋さん。チェーン店とはいえ早い時間からオープンしているのね。助かりま〜す!

またもランチが夕方17時。しかも、すぐさま客先へ行かなければなりません。そこでつけ麺やすべえさん。なれど注文は「塩ラーメン」。こちらのつけ汁はやや酸味が強いので私は苦手なのです。ごちそうさまでした。

久しぶりにカレーを作ってみました。今回は豚バラ塊肉から大きめに切ったお肉でボリューム感のカレーに。子供も食べるのでルーは市販の甘口ですが、味に深みを与えると大人でもおいしくいただけます。(自賛・笑)

遅いランチは暖簾に「由○」と記されたお店。マイルドな博多ラーメンは私好み。豚骨も脂も程よくおいしいです。退店後、お店の名刺をみると株式会社鼓福とある。あ、元福のれんなのね。全店リニューアルなのかしら。

品川シーサイド駅近くのSCでセワしないランチ。名古屋系「わかしゃちや」でカレーうどんとみそカツ丼をいただきました。カレーうどんは、スープとカレーが同化したスムージーな口あたりでおいしいです。ごちそうさま
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食とは、味はもちろんのこと、サービス、価格、雰囲気、タイミングなどの複雑な要素の織りなす重要な活動です。それは一般的な消費者たる私たちにとっても単なる消費行為ではなく、そこから受けるおいしさや楽しさにより生産的行為となっているはずです。
そこには新しい発想、新しい知覚、新しいコミュニケーションが存在するのです。それらは、すぐそこにあります。その新しい現実をご一緒に発見し、確認していきましょう。
とはいえ、この活動は「内食」すなわち家庭の食事をないがしろにするものではありません。さりとて、単身赴任、孤食、常態的残業、夜間の塾通いなど、旧来の「暖かい食卓」を求めるには難しい世情となっているのが現状です。そういった現実とのバランスをとりながら、新しい現実を探求する必要があるのでしょう。
